少しづつ歩いた方がいいと言われ、極めてショートコース
無理させないようにお散歩しています。
あんずは歩きたがらず、止まってしまいます。
大小の用が済むと、もう公園の土の上です
道路よりも歩きやすく足に負担が少ないからなのでしょう
スタスタと歩けたりしますが、やっぱり直ぐに止まってしまって
そうなると、どうにも動かなくなってしまう為
バギーの出番です。
ふと気付けば、片方靴が脱げて無くなっていて
帰り道、それを見つけ回収です。
途中脱げた時に、あんずの足元に気付けず
痛い思いさせてしまった事、本当に可哀そうな事してしまってます。
それでなくても多分、あんまり歩きたくないはずで
私は一体何やってるんだろうかと、がっかりしてしまいました。
「お外を歩くのはとてもハードだから、疲れたワン。」
大好きな犬友と会えなかったのも残念だったね。
筋力を低下させたくないが為に、歩く事がどのくらい苦しいのか
分からないのが不安です。
お喋りしてくれたらいいのにね。
先生は、どのくらい痛いのかは人間にはわかりませんだって。
素人と変わらないじゃないのって、動物病院の先生が
悪気あって言った事ではないのに、もやもやしてしまって・・・💦
顔の表情で、何となくは分かるから、明日から頑張り過ぎないように
しようと決めました。
一週間、雨マークだったから外には行けないかもしれないね☔
あんずの犬生が、痛みや我慢に支配されてしまわぬように
出来る事をしよう。
ちゃんと分かってあげないとね。


