ちぎりパインのクラウン部分を水につけて根出し成功🎵
ひょろっとした根っこですが、ずっと水の中なのも
腐らせてしまいそうなので、一か八か鉢植えしました。
鹿沼土と腐葉土を7:3です。
何となく美味しそうな気配を感じて害虫が集まりそうなので
オルトランを入れました。
暫く日陰で、もう少し根っこがしっかり生えてきたら
日向に移そうと思います。
因みに、このパイナップルの葉も同様に
食べたちぎりパインのクラウンです。
一年経過すると、こんなにしっかり育ちます。
小鉢から、少しづつサイズアップしていき、冬は暖かい部屋に入れ
パイナップルが成るまで、2,3年くらいかかるのでしょうか。
食べたかったら買った方がと思うかもですが、実験しているみたいで
案外楽しいものです。
そしてこちらは、食べるのを忘れていたサツマイモから
発芽し、部分的に水に入れておいたら
根っこが簡単に出てきたので、もしかしたら育つかなと?
本来の育て方は春先につる苗を土に挿し木みたいに植える方法で
小学生の頃、学校で植えた記憶があります。
萎れたサツマイモのつるがシャキッとして
どんどん大きく育ち、秋になって掘ると大きなお芋が
幾つも収穫出来た感動を思い出してしまった🎶
これも実験してみますね🎶
ダメ元で、植えてみます。
深いプランターが無いので、発泡スチロールの空箱に穴をあけ対応。
時期的には出遅れてますが、どうなるでしょう〜?
お芋は、あんずも大好き🐶期待しちゃいます。
ラベル:日々の事


