小さな手仕事が、どうにか出来るようになり
コースターを織りました。
裂き織りは、裂いた布を横糸として織るものなのですが
実用的なコースターやランチョンマット等は
洗う事が出来ないと、気持ち良く使用出来ません。
なので私は、なるべく影響の出ない綿素材を使用しています。
一方バッグ等は、洗う事は不可としていますので
絹が多いです。
右手の親指の爪は、負傷から2週間経ちまして
爪の無くなった部分は皮膚が乾き、
もうバイキンを心配せずともよいかなと。
でも保護してないと、ジンジンするのでずっと
貼り続けてます。
水仕事は頻繁にちょこちょこあるので
一日に何枚も張り替えてます🏥
包丁ではなくスライサーでの怪我、かえって時間がかかるんですね💦
包丁で切った傷は比較的すぐ治るのに、全く大失敗しました。
あの日の自分に、言ってやりたいっ!
急がば回れ、スライサーより丁寧な仕事が出来る包丁で
千切りせよ、と‼


